実況芸

ABOUT 実況芸とは

目の前にないものを見えているかのように実況で表現する話芸で、実況芸という言葉は清野茂樹のオリジナル。古舘伊知郎「トーキングブルース」に追いつくためにイベントを積極的に企画・開催している。

清野茂樹

1973年兵庫県神戸市生まれ。青山学院大学卒業後に広島エフエム放送入社。2006年に独立するとプロレス・格闘技実況の道に進み、2015年には新日本プロレス、WWE、UFCという世界3大メジャー団体の実況を史上初めて達成する。実況芸を企画し、落語、活弁、ラップ、音楽など異業種のプロフェッショナルとコラボレーションする「実況界のトップランナー」である。

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SESSION 8

ピエール中野と清野茂樹

ドラムと実況は共存できるのか?

2019年12月20日にSHIBUYA TAKE OFF 7で開催されたイベント「ピエール中野と清野茂樹」のダイジェスト映像。ドラムの可能性を果てしなく追い求めるピエール中野(凛として時雨)、誰もやらない”実況芸”の道を突き進む実況男の清野茂樹がコラボレーションします。初見の映像を見て実況とドラムを同時につけるという“史上初のスーパーセッション”です。

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